かわいいな聴いてみたいな、でもこんなのないだろうな。
......と思っていたら普通に新譜コーナーに並んでいました。
びびびびびっくり。
『Lastenlaulujen Aarreaitta』(どこのAmazonにもないのでHMVへのリンクです)
子供向けの歌を集めたフィンランドのCDです。
ディスクにもジャケットと同じ絵があしらってあってかわいいー。
全16曲中9曲でトレブルが使われています。
歌詞・解説はフィン語のみ。英訳もありません。
読めないっすよ、くまさん。
......と思っていたら普通に新譜コーナーに並んでいました。
びびびびびっくり。
『Lastenlaulujen Aarreaitta』(どこのAmazonにもないのでHMVへのリンクです)子供向けの歌を集めたフィンランドのCDです。
ディスクにもジャケットと同じ絵があしらってあってかわいいー。
全16曲中9曲でトレブルが使われています。
歌詞・解説はフィン語のみ。英訳もありません。
読めないっすよ、くまさん。
お盆の間も普段通りです。
働くようになってからというもの、お盆やお正月、GWなどの休暇をいただいたことがまだありません。どーんと三連休! なんて贅沢をいつかしてみたいものです。
あとどれぐらい頑張れば良いのかな。
あ、CDが届きましたよ。

アンドリュー・スウェイトさんの『Songs of Innocence』
です。
これ、予約はしていなくて、発売後に買おうとしたら「お取り寄せ」になっていたのです。海外発注かなぁ、時間かかるのかなぁと注文せずにいたのですが、先日ふと見たら「在庫あり」に変わっていました。
二日で到着。わーい!
働くようになってからというもの、お盆やお正月、GWなどの休暇をいただいたことがまだありません。どーんと三連休! なんて贅沢をいつかしてみたいものです。
あとどれぐらい頑張れば良いのかな。
あ、CDが届きましたよ。

これ、予約はしていなくて、発売後に買おうとしたら「お取り寄せ」になっていたのです。海外発注かなぁ、時間かかるのかなぁと注文せずにいたのですが、先日ふと見たら「在庫あり」に変わっていました。
二日で到着。わーい!
念願叶って手に入りました。アンソニー・ウェイさんのクリスマスCDです。
今回の発売分がAmazonでは見つけられませんでしたので、HMVにリンクします。それから実はジャケット写真は右のものとは異なります。どこを見てもこの画像が出てくるのですが、違うのですよ。でも中身は同じはず....です。
アンソニーさんが人気を集めていた当時のことは、うっすら覚えています。ボーイソプラノは好きでしたけれど、まだCDを集めるほどには身を入れていませんでした。インターネットもありませんでしたし、心に火が点くきっかけが無かったのです。
それなのにこんなに後になってから、Choirboysの発売に合わせてCDを買う機会を得られたのはなんとも幸いなことでした。今は3枚も持っている幸せ者です。
さあ、その歌声は....。
ここで私はアンソニーさんに謝らなければなりません。
何を隠そう3枚目にしてようやく「アンソニーさん、上手いわ」と感じることが出来たのです。
先の2枚を聴いた時には、どういうわけかピンときませんでした。天才ボーイソプラノという冠だけは長年知っていたので、それはそれは期待しまして、息を詰めるように聴いたのです。
ところが感想は「そんなにすごいかなぁ」。
失礼ですよね。はい、それは重々承知しております。
でもなにやら弱っちぃ声だなと思ってしまったのです。もちろんお上手なのですが、「上手(特盛り)」ではなく「上手(並)」に感じたのです。ごめんなさい、アンソニーさん。何度でも謝ります。
特に『天使の歌声』の方でそう思ったのですけれど、このCDはアンソニーさんがセント・ポール大聖堂聖歌隊を出てアッピンガム少年合唱団へ移ってからの録音です。少年期最後の歌声だったのですね。
そんなわけで、今回ようやくアンソニーさんに出逢えたという気持ちです。
柔らかく癖の無い声質です。「癖が無い」というのは決して無個性ということではなく、どんな曲にも溶け込める、垣根の無い声だという意味です。ますますヘンテコな説明でしょうか???
静かな祈りの歌も、華やかな祝いの歌も。
アンソニーさんの優しい声が耳に心地よいです。
『Coventry Carol』が入っていなくてちょっと減点でしたが『What child is this?』でボーナスポイント大量獲得、ちゃらららんッ! です。タイトルだけでは判らなかったのですけれど、この曲は『Greensleeves』だったのです。クリスマス用の詞が付いています。この旋律の何がこんなにも私を捉えるのでしょう。
好きな歌があって嬉しいです、という点ではこの2曲。
『Once in Royal David's City』と(これはいつかキングス・カレッジのお話をさせていただきたいものです)、ブリテンの『Balulalow』です。特に『Balulalow』は『キャロルの祭典』の中の曲であるにも拘らずクリスマスCDで聴くことがなかったので、嬉しい驚きでした。
はじめましての曲からは『The twelve days of Christmas』。
12番まであるのですが、1番ずつ長さが違います。クリスマスの第1日から第12日まで毎日恋人が贈り物をくれるという歌で、まず1日目の贈り物、2日目は1日目の贈り物プラスもう1つ、3日目は1・2日目の贈り物プラスもう1つ....と1日毎に贈り物が増えていくのです。マザーグースの「これはジャックの建てた家」のようです。
歌っている皆さんも楽しそうで、自分でも覚えたくなる歌でした。
合唱はセント・ポール大聖堂聖歌隊です。
これについてA brilliant singing voiceのSatomi様から教えていただきました。
boys air choirのコナー・バロウズさんの声が良く聴こえますよ!
どのあたりでということはSatomi様の記事をご参照いただくとしまして、私はbacをちゃんと聴いたことがないものですから、これは教わらなければ絶対判りませんでした。ただ、知らないせいで聴いても「ふ〜ん、これがコナーさん....かな?」と、なんとも教えがいのない私です。Satomi様に合わせる顔がありませんよ。
少々脱線いたしますと、Satomi様のコナーさんへの情熱は素晴らしいの一言に尽きます。もう「ファン」という言葉ではまったく足りません。研究家です。ご自身も声楽を学ばれた方で、それはもう素敵な、音楽のための耳をお持ちなのです。
そうとは知らずに気軽に声をかけてしまったあの日を思うと、駈けていって消しゴムで消し去りたいほど恥ずかしいです。うあー、思い出すだけで悶絶です。
気を取り直してアンソニーさんのお話で閉めましょう。
アンソニーさんが人気者になるきっかけとなったドラマ『The Choir』アンソニーさぁ〜ん!(手をぶんぶん振りながら)
一時期パンク・バンドでドラムを叩いていたというアンソニーさん、現在はギターをかき鳴らしていらっしゃるようです。
これが....アンソニーさんのお声!
先日、ピアノが出てくる映画のお話をいくつかさせていただきましたが、それとは別に気になっている映画が1本あります。
『Hot Fuzz』、皆様ご存知でしょうか。British police action comedy filmというとても解りやすい説明がされていました。予告篇を見る限りでは楽しそうです。でもコメディは当たり外れの差が大きいですから、いつもなら私は映画館へは行かずにレンタルを待つことが多いです。笑いの感覚は国によって本当に違いますね。
それで何故この映画が見たいかと申しますと、ジョセフ・マクマナーズさんが出演されているのです。(こちらのフォーラムからオフィシャルサイトとMySpaceへ行けます。ファビコンがかわいい)
一応カメオ出演ということになっているようですが、いろいろなところで紹介されているので「映画館でびっくり」にはならないみたいです。
出演のことを知ったのは春先のことで、日本ではいつやるのかなとずっと待っていたのですが、いつの間にかアメリカとイギリスでは上映が終わってDVDも出てしまいました。こりゃいかん。
9月から英Tombridge Schoolへ通うジョセフさん。左のCDはここでも昔ご紹介させていただきましたが、これしか貼って良い画像が無いのでまた貼りました。
来日が直前で中止になったがために、日本では今一つ注目されませんでした。当時は変声が始まったかとも噂されましたが、昨年末には韓国で歌っていらっしゃって、日本も寄ってくだされば良いのにとしょんぼりしたものです。
それから今度はアイルランド・ダブリンでステージです。Youtubeのこちらのページで今現在は上の方にあります。これはいつの模様でしょう。投稿がここ1週間ほどのものですから、まだ最近なのでしょうか。
ジョセフさん、上手になりましたね。それから以前から喋るととてもしっかりしていて大人びて見えていましたが、顔つきがだいぶお兄さんになってきました。
彼の歌は最近聴いていませんでしたが、YouTubeをダウンロードしながら見ていたら、もう1枚録音しておいてほしいなと思いました。12月には15歳になりますから、急げ急げです。
ひさしぶりにジョセフ・マクマナーズさんのお話でした。
『Hot Fuzz』、皆様ご存知でしょうか。British police action comedy filmというとても解りやすい説明がされていました。予告篇を見る限りでは楽しそうです。でもコメディは当たり外れの差が大きいですから、いつもなら私は映画館へは行かずにレンタルを待つことが多いです。笑いの感覚は国によって本当に違いますね。それで何故この映画が見たいかと申しますと、ジョセフ・マクマナーズさんが出演されているのです。(こちらのフォーラムからオフィシャルサイトとMySpaceへ行けます。ファビコンがかわいい)
一応カメオ出演ということになっているようですが、いろいろなところで紹介されているので「映画館でびっくり」にはならないみたいです。
出演のことを知ったのは春先のことで、日本ではいつやるのかなとずっと待っていたのですが、いつの間にかアメリカとイギリスでは上映が終わってDVDも出てしまいました。こりゃいかん。
9月から英Tombridge Schoolへ通うジョセフさん。左のCDはここでも昔ご紹介させていただきましたが、これしか貼って良い画像が無いのでまた貼りました。来日が直前で中止になったがために、日本では今一つ注目されませんでした。当時は変声が始まったかとも噂されましたが、昨年末には韓国で歌っていらっしゃって、日本も寄ってくだされば良いのにとしょんぼりしたものです。
それから今度はアイルランド・ダブリンでステージです。Youtubeのこちらのページで今現在は上の方にあります。これはいつの模様でしょう。投稿がここ1週間ほどのものですから、まだ最近なのでしょうか。
ジョセフさん、上手になりましたね。それから以前から喋るととてもしっかりしていて大人びて見えていましたが、顔つきがだいぶお兄さんになってきました。
彼の歌は最近聴いていませんでしたが、YouTubeをダウンロードしながら見ていたら、もう1枚録音しておいてほしいなと思いました。12月には15歳になりますから、急げ急げです。
ひさしぶりにジョセフ・マクマナーズさんのお話でした。
シュッツの『クライネ・ガイストリッヒェ・コンツェルト』をハノーファー少年合唱団のセバスチャン・ヘニッヒさんが歌っていらっしゃいます。CDの存在は存じ上げておりましたが、実物を見たことが無かったのです。身代を潰さないためにも「CDはお店で」と決めているので、今まで辛抱強く出逢うのを待っていました。ついに見つけました! スキップで床を踏み抜きながら即お買い上げです。
大好きな『クライネ・ガイストリッヒェ・コンツェルト』で、歴代最高クラスのトレブルのヘニッヒさんです。駄目な筈がありません。
とても優しい、柔らかな歌声です。合唱団としての参加ではなく、少年はへニッヒさんお一人です。共演はカウンターテノールのルネ・ヤーコプスさん、合唱はコンチェルト・ヴォカーレです。『Stabat Mater』と同じですね。
録音は1982年。少し前に聴いたモーツァルトの『孤児院ミサ』が1980年でしたから、この2年間での成長に瞠目しました。技術面で上達したばかりか、感情のこもった表現力にはもはや子供子供したところはありません。ヤーコプスさんと堂々と渡り合っています。『Stabat Mater』と同じ頃の声でしょうか。どちらが先だったにしろヤーコプスさんが再共演を考えたのももっともです。いえ、よく知りませんけれどそんな気がします。
シュッツの演奏ではドレスデン聖十字架合唱団がもっとも好きで、私にとっては彼らの歌が基準です。他に聴いたのは昨年買ったテルツ少年合唱団。端正なドレスデンとも力強いテルツとも違う魅力がヤーコプス盤にはあります。特にテルツとの違いが大きいです。
5曲目の「Eile, Mich, Gott, Zu Erretten」(このCDは『クライネ〜』と『シンフォニエ・サクレ』からの抜粋で構成されていて、曲順が通常とは異なります)。
テルツ盤ではこれが1曲目で、第一声からすぱーんと目盛りを振り切る弾け方ですが、へニッヒさんは実に落ち着いた声で歌います。これが同じ曲かと驚くほどの違いです。
他の曲でもテルツの声は神様に「聞いて。とにかくこの祈りを聞け。話はそれからだ」と強く訴えかけるようで、ヤーコプス盤は「どうぞお聞きくださいますように」と祈りをそっと差し出すような印象を受けました。
お二人の声の絡み具合もよく、耳に心地良い1枚です。
こういうシュッツも良いものです
結局買ってしまいましたよ。ジョセフ・マクマナーズさんの『In Dreams』、もちろんDVD付きですよ。
発売から10日ほどたっているにもかかわらず、先着限定!のポストカードセットをいただくことができました。
ありがとう! ありがとう!
私は昨年UK盤を購入しているのですが、見た目の変更はないのですね。
ライナーと云うのですか、歌詞の書いてあるのは同じデザインです。訳詩が別添えになっているだけです。最後のページがボーナス・トラックの歌詞になっていますが、UK盤はクレジットだけなので写真がついています。
ケースの裏側の写真も違います。あちらは木登りしています。
「Somewhere Only We Knoe」を聴いてインタビューを見たらもう終わりなのですけれど(笑)、そう云えばこのCDは既存の曲ばかりだと、ふいに気づきました。
せっかくですからどなたかジョセフさんの声を生かしたオリジナル曲を作ってくださればよかったのに、と思います。「オリバー!」や「星の王子さま」が彼の持ち歌ということかもしれませんけれど、どちらも物語中の歌ですから、そうではない曲が聴きたいなぁと思いました。
ジョセフ・マクマナーズさんの来日が中止になってしまいましたよ。
急なことでびっくりしました。
理由は発表されていませんが、まあ、いろいろ事情があるのでしょう。
残念ですね。
またいつかいらしてくださるでしょうか。
映画が決定だそうですから、そのプロモーションで次こそ....ずいぶん先の話ですけれど。
予定では日本の後が韓国だったそうですが、きっと韓国のみなさまもがっかりなさっていることでしょう。
あぁ、もう、本当に残念です。
急なことでびっくりしました。
理由は発表されていませんが、まあ、いろいろ事情があるのでしょう。
残念ですね。
またいつかいらしてくださるでしょうか。
映画が決定だそうですから、そのプロモーションで次こそ....ずいぶん先の話ですけれど。
予定では日本の後が韓国だったそうですが、きっと韓国のみなさまもがっかりなさっていることでしょう。
あぁ、もう、本当に残念です。
NHKのラジオ講座応用編「星の王子さま」が終わりましたよ。
昨日と今日はあの最後の場面で、なにやらしんみりした気分でした。
何度読んでもかなしいな、お別れは。
来週はジョセフ・マクマナーズさんがいらっしゃいますよ。
東京ではミニライブがあるのですね。
いいな、いいな。
CDは買いそうな気がしていますよ。
DVDのためだけに、と思って迷っていましたけれど、ボーナストラックもあるならしかたがないですよ。
おまけの1曲は試聴した感じではちょっとポップですね。
ところで今持っている輸入盤はどうしたらよいのでしょう。
リベラやクワイヤーボーイズは日本盤が出るからと待ったのですが、ジョセフさんは舞台の役者さんだしきっと出ないんだろうな、と早まってしまいましたよ。
半年も経ってからこんなことになるなんて!
痛恨の2枚買い。
並べて飾っちゃおうかな、もう。
昨日と今日はあの最後の場面で、なにやらしんみりした気分でした。
何度読んでもかなしいな、お別れは。
来週はジョセフ・マクマナーズさんがいらっしゃいますよ。
東京ではミニライブがあるのですね。
いいな、いいな。
CDは買いそうな気がしていますよ。
DVDのためだけに、と思って迷っていましたけれど、ボーナストラックもあるならしかたがないですよ。
おまけの1曲は試聴した感じではちょっとポップですね。
ところで今持っている輸入盤はどうしたらよいのでしょう。
リベラやクワイヤーボーイズは日本盤が出るからと待ったのですが、ジョセフさんは舞台の役者さんだしきっと出ないんだろうな、と早まってしまいましたよ。
半年も経ってからこんなことになるなんて!
痛恨の2枚買い。
並べて飾っちゃおうかな、もう。
ジョセフ・マクマナーズさんが日本デビューですよ。7月に日本盤が出るそうです。
初回はDVDも付きますよ。
輸入盤が出た時に買っているし、『Bright Eyes』のクリップなら持ってるからいいやと思っていたら、インタビューなども入っているとか。
買わなきゃ!(お財布ひっつかんで)
前に書いたことがありますように、クラシックの歌い方ではありません。
宣伝している程の奇跡のようなピュア・ヴォイスとは思いませんが(ボーイソプラノの「超新星」でもないでしょう)、かわいいですから、なにしろ。
聖歌隊や少年合唱団なら歌声が最重要ですけれど、そうでないのならかわいさと澄んだ声があれば良いのです。
12月には14歳になるそうですからあの声が聴けるのもきっと残り僅か。
発売に合わせて来日も決定....なのかな?
楽しみ楽しみ。
そういえば星の王子さまの歌があったはず、とCDを出してきました。ジョセフ・マクマナーズさんですよ。
イギリスの人気者だそうですが、ミュージカル中心のようで日本ではまだあまり知られていないみたいです。
以前星の王子さま役を演じていてそのCDも出ているのですが、私が持っているのはこの1枚だけです
初めてCDを聴いた時は、クラシックの売り場で買ったのにちっともトレブルの歌い方ではなくて戸惑いました。
ところがところが、後に歌っているところを見たのです。
テレビでクワイヤーボーイズやアレッド・ジョーンズ、ヘイリーたちと一緒に歌っていました。
歌の部分しか見ていなくて詳細が解らないのですが、みんな19世紀英国下町っぽい衣装で、なぜかクワイヤーはいつものスーツ姿というおかしな番組でしたよ。
そこで発見したのです。
ジョセフさん、かわいいです。
CDで気になっていたクセのある歌い回しは、ミュージカル特有の芝居がかった歌い方だと知りました。
さらにほんの少しですが星の王子さまの舞台映像も見ました。
まあ、王子さまにぴったりですよ。
このCDには「The Little Prince Song」という王子さまとバラの歌が入っています。
ジョセフさんはイギリスの方なので残念ながら英語です。
それから彼はいつもタンタンのTシャツを着ておられますよ。
金髪だし、大きくなったら演るおつもりでしょうか。
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