ねむたい小ウサギ*un lapereau ensommeillé
pied à pied................au loin......
がんばれテレビ
明日からのBS『衛生映画劇場』がクラシック絡みの作品を放送します。

 10/1(月):永遠のマリア・カラス
 10/2(火):ロストロポーヴィチ 人生の祭典
 10/3(水):ベルリン・フィルと子どもたち

ベルリン・フィルと子どもたち コレクターズ・エディション水曜日の『ベルリン・フィルと子どもたち』(リンクは映画サイトへ飛びます。以下同じ)は、見たい見たいと思いながら未だ叶っていない作品です。クラシックとは無縁の子供たちにバレエ曲を踊らせる、「ダンスプロジェクト」と呼ばれる教育活動のドキュメンタリーです。プロジェクトを指揮したのはサー・サイモン・ラトル。

音楽の力に心を揺さぶられると聞いて気になっていました。でもなんとなくきっかけが無くて、とうとうテレビでやることに。これだけは見ようと、テレビの真ん中にメモを貼りました。(日頃テレビを見ないので、相当の努力が必要です)

そしてできれば火曜日の『ロストロポーヴィチ 人生の祭典』も見たいところです。
ロストロポーヴィチさんへの興味もさることながら、この映画、ソクーロフ監督の作品なのです。ソクーロフ作品は冷ややかな感じのする映像が印象深いです。私は初期の作品が好きなのですが、エルミタージュ美術館で90分1カットという驚異の撮影を敢行した『エルミタージュ幻想』や、昭和天皇を描いて物議を醸した『太陽』などの近年のものの方がご覧になった方が多いかもしれません。
ロストロポーヴィチさんをどう撮ったのか、見たいです。できるかな?

NHKのサイトで放送日時を確認していたら、月・火の深夜に予定されている『ナポレオン』という映画に目が止まりました。
1927年のフランス映画で、サイレントです。12時間もある作品を4時間にまとめて2夜連続放送だそうです。
全然知らない映画です。短縮版でも楽しめるでしょうか。一応録画しておこうかな....。
憧れのお仕事
中世修道院の世界―使徒の模倣者たち『中世修道院の世界』(M.-H. ヴィケール 八坂書房)という本を、3分の2読んだところで挫折しました。
読みかけて途中で放り出すのは珍しいことです。ちゃんと読まなかった本を取り上げることは今まで避けてきたのですが、ブック・マイスター(英独ごちゃまぜ。Buchmeisterかな?)のカメ吉様が、こう仰っておられたので宗旨替えです。

 「食えない本に
  敢えて苦言を呈するのも
  俺たちの使命だ。
  行くぜ、野郎どもぉ!」
       (やや脚色アリ)

さあ、遊んでいないで本のお話をしましょう。
目次を見た段階ではとても面白そうな気がしたのです。
「修道士」「聖堂参事会員」「托鉢修道会士」の3章立てで、本文だけなら約150ページとコンパクトな作りです。これはきっと、それぞれの身分の暮らしぶり....と云うのも変ですが、どんな務めをしていて、どんな義務や権利があるかが書いてあるのだろうと想像しました。

どうやら違うらしいと気づいたのは、最初の修道士の章を読み終わる頃でした。数十ページを費やして説明されたのは、「“持っているものを手放せ” という神の教えを守ろうとしたのは、教会ではなく修道院だった」ということでした。
他にも細々と書いてあったのですが、頭に残ったのは結局これだけです。

ちょっと期待はずれかもと思いながらも、次の聖堂参事会員の章も読みましたが....退屈で退屈で。だんだん文字を目で追っているだけになってきたので、やめてしまいました。

実はこの「聖堂参事会員」という言葉が大好きです。
小説に聖堂参事会員が出てくると、「まあ、聖堂参事会員の◯◯さんよ!」と無性に嬉しくなってしまうのです。それなのにどういう地位なのかが今一つ解っていませんでした。
この本がそんな聖堂参事会員との距離を縮める一歩になると思いましたのに。
ちなみに私の好みは、痩せ形で切れ者の聖堂参事会員です。でっぷり太った強欲聖堂参事会員ではありません。

あっさり中断できたのには理由があります。
これは図書館でお借りした本だったのです。3000円近くするものですから、自分で買ったなら何が何でも読み通したことでしょう。改めて、高いなぁと思います。
今回は幸いにも借り物です。今は相性が良くありませんが、その内楽しく読める日が来るかもしれません。その時に再び開くことにしようと決めて、お返しいたしました。

そして帰ってきてから思い出したのです。
本編の後に付録として収録されていた「司教座聖堂参事会会則 」を読むのを忘れていました! いつ聖堂参事会員に任命されても大丈夫なように、これだけは目を通しておこうと思っていましたのに。
何が書いてあったのでしょう。気になりますけれど、こんな眠たい本をもう1度借りるのは気が進みません。

聖堂参事会員は私の天職ではないということですね、きっと....。
Kipper! Kipper!
Oxford Reading Tree(ORT)が気に入って、もっと読みたいなと思いました。
そこでこの本の登場です。

イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ『イギリスの小学校教科書で楽しく英語を学ぶ』(小学館)。
Kipperシリーズがレベル0から7まで計8冊(1+を含む)丸ごと収録されています。
お話ごとに英語の解説と指導のポイントが付いていますが、それは無視して本編だけ読みました。レベル7の『The Motorway』でYL0.7。難無く読めて一安心です。
これを8冊とカウントしても良いものでしょうか。良いことにしちゃえ〜。
BBCにKipperのサイト、The Magic Keyがあって、ちょこちょこ遊んでいます。

ORTと共に評判のLongman Literacy Land(LLL)の方も読んでみました。
Story StreetのシリーズはKipperのように登場人物が共通です。ORTよりも物語に深みがあるように感じます。Luckyといううさぎが出てくるのも、うさぎ好きの心をくすぐります。
でもでも! 読んでしまったのです。
『Losing Lucky』(LLL6、YL0.7、478語)。Luckyとのお別れのお話でした。まだ出逢って少ししか経っていませんのに、もうお別れだなんて。泣きましたよ。こんな悲しい思いをした後で、どうやって他の本に手を出せば良いのでしょう。

....単に読む順番を間違えているだけとも云えます。
霧の都
英語の多読は50冊を超え、まだレベル0を読んでいます。
レベルアップしたら挫折するのではないかと思うと、なかなか1に進めません。私のように英語が全然だめな人は、いつごろ階段を上がれば良いのでしょうか。(自分で考えましょうね)

多読用の本はイギリスのものが多くて、なんとなくイギリス英語に憧れている私はちょっと嬉しいです。レベル0でもイギリスらしさを感じるところがありましたので、今日はそれをご紹介いたします。
Oxford Dolphin Readers(ODR)とOxford Reeding Tree(ORT)です。

Dolphin Readers Level 1: How's the Weather?『How's the Weather?』
シリーズ:ODR1
YL:0.3
総語数:77語

表紙の子供たちがいろいろな服装で出てきます。それを見てその日のお天気を当てます。foggy(霧)が出てきて意外な気がしました。すると......。


Oxford Reading Tree: Stage 2: More Storybooks: the Foggy Day: Pack B (Oxford Reading Tree)『The Foggy Day 』
シリーズ:ORT2
YL:0.2
総語数:67語

お出かけしたら霧がどんどん濃くなって右往左往。はぐれないように皆で1本のロープを掴むのです。


お天気の話で当然のように霧が出てくるのは、さすが霧の都ロンドンです。
1m先も見えないような霧など経験したことがありませんので、どんな感じかなと楽しく想像しました。

ところでORTは評判通り面白いシリーズですね。
Kipper君がとてもかわいいですし、犬のFloppyは見ているだけで笑えます。もっとたくさん読みたいのですが、パックで販売されていて立ち読みができないのです。レベルが上がっても1冊5分もあれば読めますから、本屋さんにある見本を読み尽くしてきました。内容の短さを考えると、自分で買うにはちょっと高いです。
子供たちがニッと笑ったりカパッと口を開けた時の歯がかわいいのですよ。
儚く妖しく美しく
『美人画の三巨匠 清方・深水・紫明展』へ清方目当てで行ってきました。
3人とも画像を掲載できませんので長々と書くのは控えます。
伊藤深水、寺島紫明の両名は鏑木清方の門下生なので、この展覧会は清方一門会です。まず「美人画」とテーマが限定されている通り、美人画ばかりでした。清方の風俗画が好きな身としては少しばかり残念でしたが、これだけまとまった数(26点)の作品を見る機会はあまりありませんから気合い十分です。

いやあ、きれいでした。
清方の大半は福富コレクションからの出品です。
1番見たかったのは『妖魚』という屏風仕立ての大作です。人魚の絵なのですが、西洋的な空気を纏った妖気を放っていました。西洋的なのに顔は日本人で、真っ白な躰に長い黒髪が絡む姿が淫美です。下町の庶民を涼やかに描く清方が、こういう作品も手がけていたのかと見入ってきました。

深水と紫明は同じ清方門下ながら、深水が清方に近い雰囲気の描き方をするのに対し、紫明はずいぶんと毛色が違うように見えました。どうしてでしょう。顔立ちが違うのかな....。

どうしても清方に意識が集中してしまうのですが、今にも声が聞こえてきそうな仕草や表情の捉え方が秀逸です。笑いさざめく若い娘たちや、静かな恋心を滲ませる女性が多い中、印象深かったのはもっと強い感情を宿したいくつかの作品でした。
恋という花を大切に育てる純朴さではなく、想いの果てに鬼にも蛇にもなりましょうと覚悟を決めた女たちの、なんと強く美しいことでしょう。

ただきれいなだけではない魅力に気づいたことが、何よりの収穫でした。
ひは〜ん
フランスのロバは、

 hihan

と鳴くそうです。
力の抜け具合がロバっぽいですよ。
いやいや、感心している場合ではありません。
日本のロバはなんて鳴くのでしょうか。
ひひん、は馬さんです。
やっぱり ひは〜ん、かな。
♡をつけるともっと良いかもです。

ひは〜ん♡
寝ていたら起こしてください
当ブログへご来訪いただきますと、最初の数秒間だけ画面左上でハムスターさんが眠っているのにお気づきの方はいらっしゃるでしょうか。
あのハムスターさんは「Zzzz...Zzzz...」とアクセス解析をしてくださっているのです。

何を解析していて私は何を知ることが出来るのか、ということを今日理解しました。
これを付けるとどうなるのか、ずっと知らないままでいたのです。ただ「スパム対策にアクセス解析を付けると良い」と聞いて付けただけでした。その後何か報告が届くわけでもなく、そもそもスパムなコメントもトラバも無いので(超弱小ブログには心配無用!)、自分でも「ハムスターさん、寝てるわ」と日々眺めているだけだったのです。

すごいのですねー!
いらしてくださった方がどこのサイトのリンクを辿って来られたかとか、どの検索エンジンを使ったかなど判ってしまうのです。さらに、どういう単語で検索したかまで判るのですよ!
....これには愕然としました。

春先にカウンタを付けました。
それまで3人ぐらいの方がここを読んでくださると思っていたのですが、もしかすると5人ぐらいかもしれないという気がしてきまして、カウンタというものを使うと判るらしいと装着したのです。すると......多すぎます。どう考えても二桁ということはないでしょう。
しばし悩んで、閃きました。(頭の上に豆電球がピカッ)
たまに「◯◯で検索してきました」とコメントをいただくことがあって、いつも押し入れに隠れたくなるではありませんか。何かを検索していてたまたま通りすがってしまった人たちを数えてしまっている。そうです、きっとそうです。

その「何か」がアクセス解析によって白日の下に晒されたのです!
いろいろあるものです。でもよく見ればいくつかのパターンに分類することができます。多いのはこの3種類でした。

 ・本、小説のタイトル
 ・作曲家、曲名、合唱団名
 ・絵画名、画家名

なんてこった。
おそらく検索した方は、内容や時代や技術的なことなどを調べていらっしゃるのでしょう。それに対して私の書いていることときたら「面白かった。きれいだった。気に入った」....間違いなくお役に立てていません。申し訳ありません。正座します。

今日の記事が偶然いらっしゃった皆様のお目にとまるかどうかは怪しいところですが、期待はずれな雑談に辿り着いてしまった際は「そうではない。◯◯のことが知りたいのだ」と一言いただけましたら、微力ながら共に考えさせていただきたいと思います。

ねむねむハムスターさん、侮れませんよ。
ときめきのカケラ
Coronation Anthemsオックスフォード・ニュー・カレッジ合唱団『Coronation Anthems』です。
私が持っているのはCritics' Choiceという再発盤なのでちょっとジャケットが違いますが、中身は画像の商品と同じです。

歴代の王様たちの戴冠式で歌われた(のかな?)曲がセットになっています。
作曲家と王様の名前は以下の通りです。括弧の中は即位年です。

 W. ボイス:ジョージⅢ世(1761)
 ヘンデル:ジョージⅡ世(1727)
 W. クロフト:ジョージⅠ世(1714)
 J. クラーク:アン女王(1702)
 J. ブロウ:ウィリアムⅢ世(1689)
 パーセル:ジェームズⅡ世(1685)

半分ぐらいは知らない作曲家さんです。恥ずかしいですよ。
収録順に並べたのですが、ご覧のように年代を遡って聴くようになっています。
聴いているとだんだん曲調がゆるやかに、穏やかになっていきます。ということは、国王が変わる度に音楽はどんどん華やかになっていったのですね。最初の方は祝祭感いっぱいの音楽です。

これを聴いていて発見がありました。
私はニュー・カレッジが好きなようです。(眼鏡を押し上げ冷静に分析)
イギリスの聖歌隊では、CDの手に入れやすさでは抜きん出ているキングス・カレッジ合唱団を贔屓にしてきたのですが、ニュー・カレッジも良いではありませんか。特に現在の歌声はニュー・カレッジの方がレベルが高いような気もします。(ウィルコックス氏が率いていた時代のキングスは別格ですよ)
今年の始めに購入したヘンデルの『Messiah』をとても気に入って何度も聴いています。そして今回の『Coronation Anthems』です。
硬質な声が元々好みだったのに加え、細かな旋律もぴしりと揃えて歌い切る技術の高さに惚れ惚れします。
ここはCDをたくさん出しているのに、お店ではあまり見ないのが難点です。とりあえず手持ちのものを探し出して、改めて聴いてみましょう。

George Frideric Handel: Coronation Anthems/Musick for the Royal Fireworksちょうど昨日の『バロックの森』左のCDから2曲放送されていました。持っていないものだったので、これ幸いと録音しました。

こういうことは放送前に云う方が良いですね。
そうしたらどなたか一緒に聴いてくださったかもしれませんのに。
次からそうします。(しょんぼり)
......と肩を落としていましたが、Kiavier様がお聴きになったそうです。たちまち急浮上です。
しかもKlavier様は、朝6時からの『バロックの森』をリアルタイムで聴いておられるとか。なんて立派なのでしょう。それでこそ大人です。
私もあの番組を目覚ましにしようと挑戦したことがあります。ところが「おはようございます....」と冒頭の挨拶を耳にして、さあ起きなくちゃと瞬きをすると「それではまた明日....」と終わりの挨拶になっているのです! ミステリーです。

しっかりしなくては。
4×20もなんのその
NHK ラジオフランス語講座 2007年 10月号 [雑誌]草餅色の10月号テキストですよ。
う〜ん、徹底した季節感の無さはわざとでしょうか。

入門編は昨年の六鹿先生です。
スキットは....あの....あんまり面白くなかったのですが(先生、ごめんなさい)、毎回最後にある数字の練習がとても良いです。
毎日続けると数を聞き取る力が本当に伸びます。まぁ、講座が終わって元に戻ったわけですが....。
フランス語のシッフル(数字)なんてこわくない! 改訂版そのようなことをゆらゆらと思い出していたら、この本を発見しました。
『フランス語のシッフルなんてこわくない! 』(駿河台出版社)。数の練習に特化した有名な問題集です。
1度やっておくと良さそうと思いながらまだ実行していないのですが、改訂版が出たのですよ。
「コンピュータ関連用語など現状に合わせて改訂しました」とのことです。何がどう変わったのかな?

フランス語の数と云うとまず80が注目されますね。

 80:quatre-vingts(4×20)
 81:quatre-vingt-un(4×20+1)
 82:quatre-vingt-deux(4×20+2)........

最初に知った時はびっくりしたものです。なんでわざわざそんな解りにくい数え方なの!?、と。80を表現するのに8という単語を使わないのは衝撃でした。
でも考えようによっては日本語の「80:はちじゅう」は(80に限った話ではありませんが)、「8が10個」あるいは「8個の10」と云っているのですから、掛け算であることは同じなのです。慣れた数え方の方が便利だということではないでしょうか。

このように80は目立つ存在なので、聞き取り練習をする時は自然と意識するようになります。ですから却って間違えないのです。
私にとって危ういのは50〜69です。cinquante、soixanteがどちらもカタカナのサ行なので混乱します。70を超えればsoixanteに続く単語がonze、douze....と大きい数になるので、再び大丈夫になるのです。

それから1000を超える数もこんがらがってしまいます。
これはおそらく頭の中で日本語に置き換えて数えようとするからです。コンマの打ち方は西洋の数え方に合っているので、日本語だと単位の区切りと合いません。フランス語で聞いた数を頭の中で「いち、じゅう、ひゃく....」と確認していたら、認識が遅れるのは当然のことなのです。
でもフランス語で数えるのは難しいですよ〜。
ミサロ
2008年に来日する聖トーマス教会合唱団のチケットは、10月21日発売のようです。
......と昨日いただいてきた『ぶらあぼ』で見ました。
載っていたのは東京・横浜公演です。他にもあるかな、地方も回るかなと弱々しく期待しています。
招聘元のジャパン・アーツによると、プログラムは『マタイ受難曲』と『ヨハネ受難曲』になっていますが、オペラシティでの2回公演のうち1回は『ヨハネ』ではなく『ミサ曲ロ短調』だそうです。

『ミサロ』ですか。 良いですなぁ。
Bach: Mass in B Minor春に新録CDが出たところですから、あれをお聴きになった皆様には嬉しい変更ではないでしょうか。私は残念ながらCDは見つけられませんでしたが(その後に出た『マタイ』はあったのに〜)、もう少し前のDVDならありますよ。

2000年の演奏です。アルトはカウンターテナーが歌っています。少年たちはややメガネ率が高い気がしますが、歌唱は良好。こういう大きい曲を必死に歌っている姿が好きです。

これが来るんだと思いを馳せつつ、ひさしぶりに見ましょうか。

✩追記✩
楽園の管理人様が日程を教えて下さいました。
トマーナ! いらしてくださるのですね!
嬉しいな、嬉しいな。
チケット買えると良いな。
楽園の管理人様、ありがとうございました。